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著者:応微研/堀内勲出版社:青萠堂サイズ:単行本ページ数:242p発行年月:2004年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)一度もロシアに行ったこともない人達の眼前に、あの穏やかな、節度のある風景、太陽の炎熱を浴びたことのない土地の風景が浮んだ。茸を育てる小糠雨の帷に覆われ、春には出水に洗われ、野原や森の中の小道がどこまでも続いている土地。(中略)ほかならぬその土地にこそ人間に必要なものがあるのだ。すなわち白樺の幹に生じる黒い醜い瘤。白樺の病気、白樺の腫瘍。?本書は、この伝説のチャーガの実像を追究した集大成である。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ ロシア、シラカバ林の神秘/1章 やはり最も効いた!ロシア・ガン研究所からの最新衝撃報告/2章 チャーガとはどんなきのこなのか?/3章 圧倒的に活性酸素を除去するチャーガ/4章 抗酸化力の鍵を握るもうひとつの成分/5章 免疫力向上に効果絶大のチャーガ/6章 さまざまな現代病を救うチャーガ/エピローグ ガン僕滅への希望の研究は、日々絶えず前進している【著者情報】(「BOOK」データベースより)堀内勲(ホリウチイサオ)1943年、山梨県生まれ。理学博士(ph.D.)。現在、株式会社応微研代表。東京理科大学卒業後、東京大学応用微生物研究所で研修。1978年、山梨県へ戻り、日本応用微生物学研究所を設立。その後、きのこの計り知れない力に注目し、“アガリクス・ブラゼイ”研究の第一人者、水野卓博士の遺志を継いで、あらゆる茸(菌糸体tc.)の研究に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
